そよ風のように さわやかに・・ 夢と希望と笑顔をのせて バスは走る 快適に・・ そして なにより安全に・・・
コロナウイルス予防対策中
当社では、新型コロナウイルスをはじめとする感染予防・拡散防止対策と 致しまして、接客時にはマスクを着用させていただきます。 これからもお客様が安心してバスをご利用頂ける対策を心掛けて参ります。
Last updated 2022.09.05
お客様と乗務員の安心・安全を第一に考え感染対策に取り組んでおります。
お客様・乗務員のソーシャルディスタンスの確保のためほとんどの車両にアクリル板の隔壁を設置しております。
SDGs の取り組みについて
SDGsとは「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称です。 「誰一人取り残さない」持続可能でよりよい社会の実現を目指す世界共通の目標です。 SDGsは2015年9月の国連サミットで採択されたもので、国連加盟193か国が2016年から 2030年の15年間で達成するために掲げた目標です。 17の大きな目標と、それらを達成するための具体的な169のターゲットで構成されています。 樽前観光サービスも地球の環境を守るために、ひとりひとり出来ることから貢献していきます。
お問い合わせ
まずは、お電話ください! コースのご相談、お見積り、遠慮なく ご相談下さい!非日常的な体験への 旅へと、快適かつ安心で安全な旅を ご提供させていただきます。
〒 059-1364北海道苫小牧市字沼ノ端255番地23
株式会社樽前観光サービス
0144-57-0001
0144-57-0066
おかげさまで 当社は観光バスの会社として約30年を迎えることができました。 創業以来の『安心・安全』をモットーに、 これからもバス事業の発展に向けて精進いたします。
お問い合わせの内容と致しましては
ご予約日・人数・ご出発地と目的地とご終着地・ご出発時間および 帰着時間等が必要になります。
貸切バスの利用料金には
バス貸切料金、バス燃料代、乗務員人件費が含まれています。
有料道路代金および駐車場代は
(利用された場合) お客様のご利用内容により別途ご負担頂きます。
回送有料代が発生した場合は
お客様にご負担頂きます。 回送代とは車庫からお迎え場所、お送り場所から車庫に戻るまでの間で、 高速または有料道路の利用が必要な場合に発生する通行料のことをいいます。
複数日程の行程で乗務員の宿泊が必要な場合
乗務員宿泊費もご負担頂きます。※ガイド付きの場合、乗務員部屋は2部屋必要となります。
レンタルや個人で購入されたDVD等の上映
またテレビを録画したものなどお客様の持ち込まれたDVDを上映することはできません。法令で業務用以外のDVDやビデオを車内で上映することは禁止されております。しかしお客様が個人で作成されたビデオ(個人で撮影したもの、社員研修用ビデオ等)を上映することは問題ありません。 ※弊社は上映できる映画やアニメのDVDのご用意をしておりません。
ゴミ等について
お客様ご自身でお持ち帰り頂くか、弊社にて処分の場合はゴミ処理代金として¥1,000頂いております。
営業時間
9:00〜18:00
ご予約・お問い合わせ・無料お見積もりお待ちしております。
会社概要
2025年9月現在
安全管理について
貸切バス事業者安全性評価認定制度 一ツ星を取得いたしました。
貸切バス事業者安全性評価認定制度とは
貸切バス事業 者の安全性に対する取組状況、事故や行政処分の状況等を 評価し、認定・公表することで、利用者に対して事業者の 安全性を「見える」ものとすることにより、利用者や旅行 会社がより安全性の高い貸切バス事業者を選択する際の指 標となり、貸切バス事業者の安全性向上に資するとともに 貸切バスの健全な発展を図ることを目的としています。
安全対策詳細項目一覧
1.輸送の安全に関する基本的な方針
1. 安全を最優先
2. 法令及び諸規則の順守の徹底
3. 常に安全の維持と向上に努める
私達は、輸送の安全の確保が事業経営の根幹で あることを深く認識し、安全対策や安全輸送の 確保に最善を尽くしてまいります。
2.安全目標及び目標の達成状況
令和7年度安全目標
株式会社 樽前観光サービス
代表取締役 平泉憲志
令和6年度 安全目標達成状況について
バックする見えない死角に何かある!
【 結果 〇 】
年間を通して達成できております。 今後も継続するよう努力いたします。
【 まとめ 】
令和6年度安全目標においては全項目達成することができました。 令和7年度の安全目標も完全達成ができるよう努力しましょう。
3.事故に関する統計
自動車事故報告規則第2条(重大事故)に規定する事故件数は以下のとおりです
区 分
令和 6年度
その他の事故件数は次のとおりです
令和6年度
加害
被害
計
4.輸送の安全のために講じた措置及び講じようとする措置
(2022年度 安全に関する教育及び研修実績)
(2023年3月31日実施)
「安全管理の取組状況の自己チェックリスト」を使用して 輸送事業の安全の取り 組み状況を確認した。 他社の事故事例などを収集し自社の事故防止に活用します。
5.輸送の安全に係る情報の伝達体制その他の組織体制
6.輸送の安全に関する教育及び研修の実施状況
7.輸送の安全に係る内部監査の結果 並びにそれに基づき 講じた措置及び講じようとする措置
8.安全管理規定
☞ 安全管理規定 (pdfファイル)
9.緊急連絡体制
☞ 緊急連絡体制 (pdfファイル)
10.安全コスト
①健康管理体制および健康診断の活用による事故防止
健康診断を実施し、乗務員の心身の状態を確認するとともに、診断結果をもとに従業員個別に指導しています。
②安全投資
全車両デジタルタコメーター設置 車両入れ替え、車両老朽化による故障を未然に防ぐため、また新車を導入することで最新技術の導入にもつながります。 業務前自動点呼、ドライバーの体調や酒気帯のチェックを確実に実施することで重大事故につながるリスクを未然に防ぐことができます。
11.安全統括管理者
取締役 平泉憲志
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